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2013年4月

2013年4月28日 (日曜日)

母を連れて北海道4

現在、大阪の実家に帰っているので、

母のそばではブログを更新しづらい(苦笑)

札幌二日目。

ホテルオークラ・札幌の朝食。

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さすが、ホテルオークラのチェーン。

ゆったりしたレストランで、朝食のメニューも一味違うものが多いです。

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もちろん、目玉焼きはその場で焼いてくれるのですが、卵の数も二個か一個かも聞いてくれます。

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これ、フルーツティっていうんですね。

ガラスのティーポットの中にフルーツを一杯紅茶と煮詰めてあって、

フルーツの香りが溢れる紅茶。

はじめて飲みましたが、すごく美味しく感じました。

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サラダもしゃきしゃきしていてすごく美味しい。

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フルーツにかかっている自家製ヨーグルトがうまい。

こういうところの朝食を食べてしまうと、今まで地方のビジネスホテルに宿泊した時の朝食と見た目はあまり変わりないのですが、味自体に物足りなくなってしまいました。

(続 く)

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2013年4月26日 (金曜日)

母を連れて北海道 3

ジンギスカンレストランに来て、

注文を取りに来た男性に、

わたしはラム肉は食べられないと答えた母。

一瞬あわてたけど、「じゃあ、ほかにもいろいろあるからさあ。取り敢えず注文しようよ。」

と取り繕いながら動揺して、店員さんに思いっきりラム肉以外のお皿をいっぱい頼んでしまいました。

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北海道牛の特上カルビ。

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地元きのこの盛り合わせ。

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北海道の男爵芋はほくほくで旨かった。

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ホタテの刺身。ホタテのひもがめずらしかったですね。

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海の幸盛り合わせ。

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そしてそれらを美味しい、美味しいといって食べてくれる母。

ま、いいか。

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2013年4月25日 (木曜日)

母を連れて北海道 2

新千歳空港からは空港バスで市内に行くことにしました。

それは宿泊予定の「ホテルオークラ札幌」の玄関そばまでバスが行ってくれると聞き、

かなり足が弱っている母にはあちらこちら歩き回るのは辛いので、

できるだけ乗り換えが少ないルートを選んだためです。

ところが、空港バスが市内渋滞に捕まったからか、

ホテルに到着したのは約2時間後でもう薄暗くなり始めていました。

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値段は東京のホテルオークラよりも格段に安いのですが、

サービスや気配りはなかなかのものでした。

Room


部屋は広いタイプを予約したので、欧米並みの広さは確保できました。

さっそく、ジンギスカン料理を食べに行くことにして、ホテルから近いキリンビール園へ。

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六時台だと時間がまだ早いのか、お客はまばらでした。

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ところが困ったことが起きました。

ジンギスカンの店に来て、料理の注文をする時に母が突然

「ラム肉は食べれない」と言いだしたのです!

(続きは明日)

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2013年4月24日 (水曜日)

母と一緒に北海道編1

今日からしばらく海外ではなく、いや海を超えるから海外?

北海道に

二泊三日で母親を連れて行った時の旅行記です。

私の父が2011年末になくなって、大阪の実家には母が一人で住んでいます。

私は東京で会社を経営しているので、

普段、親孝行ができていないのですが、今回ずっとひとりで家にいる母を

初めて旅行に連れて行くことになりました。

母も一人暮らしなもので、申し訳ありませんが画像には目線を入れさせていただきます。

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大阪空港から羽田空港まで母には飛行機で来てもらって、

到着ゲートで待ち合わせしました。JALのスタッフに端末で大阪の空港に何時にチェックインしたか調べてもらって、無事登場できたことを聞いて安心。

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生まれて初めて航空会社のラウンジに入った母。

慣れていないのでなんだか落ち着かない様子。

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母にとって空港は久しぶりで、

子供のようにウキウキしているのが手に取るようにわかります。

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札幌空港までJALのファーストクラスで連れて行きました。

このシートも母にとっては初めてであります。

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ファーストクラスでの搭乗だと機内で食事が出るのですね。

機内のCAさんに一枚シア神をとっていただきました。

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順調に札幌空港へと向かっていきます。

(続 く)

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2013年4月23日 (火曜日)

このブログ八周年目のご挨拶

はい、今日からこのブログも八年目に突入です。

いやあここまで続くとは、思ってもいませんでした。

子供の頃から、海外が好きで父に連れて行ってもらった映画館が一番の娯楽でした。

多分、生まれて初めて見た外国映画が古代ローマの「ベン・ハー」。

Photo


それから「シェーン・カムバッグ」のラストの言葉で有名な、

ヘンリーフォンダの映画「シェーン」

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このブログの管理人が小学生になった頃で

この頃から外国に行ってみたい!とばくぜんと思うようになりました。

そして決定打は当時テレビで信頼の翼「パンナム」のキャッチフレーズとともに

毎週テレビで放映されていた「兼高かおる世界の旅」

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特に、このテレビ番組には夢中でかじりついていました。兼高さんは英語だけでなく日本語も上品で、子供心に尊敬していました。

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そしておしゃれなテレビ番組、セブリィセブン・サンセット」の言葉のあとに指パッチン。

そうそう、77に対抗してか「ルート66」という番組もよく見ていました。

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映画「三丁目の夕日」のような時代を生きてきたおやじが、

いまこのブログを書いています(笑)

このブログを書き始めた最初の頃は、まだ液体の機内持ち込み規制もなく、

ジェット燃料サーチャージ(燃油付加金)もなかった頃だったのですね。

今後いつまでこのブログが続くのかわかりませんが、

まだまだ書き足りないことが山のようにありますので、体力が続く限り

続けようと思います。

今後共ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

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2013年4月22日 (月曜日)

「美しきはんぎゃくじ2013」の続き

このブロがを開始したのが2006年4月23日。

そして今日が、2013年4月22日。

ちょうど丸七年に今日で到達です。

これも皆様のご支援のおかげで、今日まで続けられてきました。

心より御礼申し上げます。

とりあえず今日は、昨日の「美しきはんぎゃくじ2013世界大会」の続きをアップしますね。


そして、二人目のワイン生産者は、

ジャン・ルイ・デゥノフさん。

5代続くシャンパーニュドメーヌに生まれ、次期当主予定のジャン・ルイ・ドゥノワさんでしたが、

より多くのワインに出会う為、フランスを飛び出し、

修行を積んだ後向かった場所はフランスのピレネー山脈麓のリムーでした。

標高400mの冷涼な気候でピノ・ノワールとシャルドネにこだわり、

ワイン造りを続けてきました。

今回はデゥノフさんお勧めのワイン二本を紹介してくれました。

ブラン・ド・ブラン シャルドネNV 一本あたり2200円。

名前のとおり100%シャルドネで作ったスパークリングワインなのですが、

普通シャンパンはこの値段で飲めないですね。


でも味はひけをとりません。

泡立ちが細かくなめらかで、柑橘系の後味が楽しめました。

ガリックルージュ 2011 一本あたり1400円

メルロー、シラー、グルナッシュ、マルベック、カベルネソーヴィニヨンの5種ブレンド。

丸みのある果実味の味がして飲みやすい赤でした。

その隣ではシシリーからモルガンテさんがシチリアの土着品種ネロダーヴォラから作り出したワイン二種を紹介。

というよりも親の代から頑固にこの二種類しか作らないんですね。

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◎ネロ ダーヴォラ 2010 一本あたり2400円

地場品種独特の個性を上手に引き出したこのワイン。

4ヶ月熟成(アリエ産バリック)ののち、

4ヶ月間ボトル熟成したワイン。

とってもやわらかでバランスがとれていました。

◎ドン・アントニオ 2009 一本あたり5、000円

アルコール度数15%。

さすがパワフルな味わいで絶妙な柔らかさがありました。

この「ドン アントニオ」は1998年デビューで

その年にいきなり『ガンベロ・ロッソ』で最高賞のトレビッキエリ獲得したそうです。

それ以降、1999年から2003年まで6年連続獲得の凄いワインです!

ちょっとタンニンの感触を舌に感じたので、彼に通訳を通して伝えたところ、

彼にこのワインで一家言あるのか、議論好きなのか、

イタリア語でいろいろと言ってきたので、混乱してしまう一幕もありました(苦笑)


最後にイタリアのフリウリワインの達人、フランコさん。

スロヴェニアとの国境近く、オスラヴィアとサン・フロリアーノの間にあるイル・カルピノ。

ここで彼らはブドウ栽培に最も適していると言われる粘土質の土地12ヘクタールを所有してワイン造りを続けています。

近隣にはグラブナー、ラディコン、ラ・カステッラーダなどイタリアでも

有数のワイナリーもあるそうです。

◎ビアンコ ルンク 2011 一本あたり2700円

品種 マルヴァジア50%、ソーヴィニヨン45%、トラミネール5%の白ワイン

黄りんご、洋ナシなど柑橘系の香り、

北イタリアらしい切れのある酸味と、ミネラル感がありました。

◎コッリオ シャルドネ 2010 一本あたり2700円

シャルドネでもデゥノワさんのスパークリングとはまったく別物。

私にとっては無難に飲めるワインでした。

ワインばかり飲んでいると、当然お腹も空くので、

敷地内の「米とサーカス」というレストランで食事をしました。

ここは馬のハンバーグや、山羊のカレーなど面白い料理が多くて、

ここではエルカヴィオのワインをグラスで飲めました。

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そこで食事と一緒にエルカヴァオのワインを味わったため、

特にエルカヴァオのワインのうまさを知ってしまったのかもしれませんね。

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2013年4月21日 (日曜日)

美しきはんぎゃくじ2013世界大会

今日は寒かったですね。

にもかかわらず、南青山で開催された「美しきはんぎゃくじ2013世界大会」に

友人たちと行ってきました。

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すべてのワインがここで試飲できるのですが、あいにくの寒さと雨で人の数がまばら。

来日した生産者達も少しがっかりしたのでは?

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もし気に入ったワインがあればここの敷地内のレストランで

食事と一緒にじっくりと味わうこともできます。

生産者とワイン:

1.ドイツ女性がスペインで作るスペインエルカヴィオ

毎年パーカー90点前後連発!!で

人気ワインコミック『神の雫』巻末コラムに登場

パーカー毎年90点前後の激賞!なんとこの値段で時価5万円程度のワインの評価。

●スペインエルカヴィオロブレ’09(赤)今回ボトル一本1700円。

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この女性が生産者のアレクサンドラさん。

スペインの評論家や、パーカーにも有名な女性らしいです。

熟した果実の美味しさがたっぷり詰まっており、

スパイシーで香ばしさのある余韻が続きます。

ブドウの種類はテンプラニーリョ。

一部のソムリエさんやワイン通にもファンが多いみたいです。

「神の雫」にもでているので探してみてみまきゃ。

明日にこの続きをひっぱります(笑)

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2013年4月19日 (金曜日)

シンガポール料理その3

シンガポール・シーフード・リパブリックの五周年記念パーテイの開催に当たり、

同レストランの運営会社社長の開会の挨拶に始まり、

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(スタッフの女性に叩かれているのではありません。念のため)

そして、今回のためにシンガポールから来日したこの四人組。

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左から、Mr.Justin Tan 1983年に創業されたInternational Seafood Restrantの取締役。

ここのレストランはチャンギ空港から市内に入るときに左側に大きな伊勢海老のような看板が見えますが、そこのレストランです。

そのとなりが、Mr.Han Jin Juan。マーライオンの目の前にあるレストランで、英国ガイド紙のシンガポール最優秀レストラン賞を12年連続受賞した1956年創業と歴史のある「Palm Beach Seafood Restrant」の社長。

そして右から二人目が、Mr.Andrew Tjioe, 1984年創業の「TungLokGroup」の取締役会長。

ここはシンガポールだけでなくアジア各国で15以上のブランド、40以上のブランドを展開しているレストラングループです。

一番右端は、Mr. Ang Klam Meng, 1987年創業のJumboSeafoodRestrantのCEOです。ここはチリクラブのコンテストでチャンピオンになり、イーストコーストセンター店には毎日2千人以上が食べに来るそうで、これらのレストランがノウハウを提供したレストランが、このシンガポール・シーフード・レパブリックなのですね。

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乾杯のドリンクにはビール、ワイン以外にもシンガポールの定番、「シンガポール・スリング」や

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紹興酒、ジャスミンティもありました。

デザートの中では、地場の有名な料理、

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ボボチャチャがありました。

これらのトッピングを茶碗に入れて、

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このココナツミルクとタピオカをかけて、食します。

慣れれば東南アジア風味でうまいもんです。

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2013年4月18日 (木曜日)

ペーパーチキンってなに?

そろそろ、主催者の挨拶が始まりますが、

そちらに行く前にカウンターに並べられている、出来たての料理を

即効でシャッターをおしました。

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み~んなおいしそうだけど、食べきれない(。>0<。)

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これは鶏肉を紙で包んで焼いています。日本には紙鍋という紙の鍋で

料理を煮る店はありますが、

こちらの料理は旨みをすべて紙の中に封じ込めてあります。

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これ結構うまいんですよ。パンよりもちょっと歯ごたえのあるバンに

分厚い豚肉のBBQが挟んであり、空腹時には結構満足感が味わえます。

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ほら、うまそうでしょ?!

そして、シンガポールから来た向こうでは有名人の挨拶を聴きに行きましょう。

(続 く)

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2013年4月17日 (水曜日)

山盛りの海老、カニはお嫌いですか?

一昨日行ったシンガポール・シーフード・レパブリック五周年記念パーティの模様です。

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当日はシンガポールだけでなく、アメリカなどの海外からもお客が来ていました。

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まだ開会前の状況でしたが、やがてスクリーンに投影されました。

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この合間に、料理をチェック。

中庭では山盛の料理が並べてあります。

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これだけ積まれると壮観です!

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マグロ、サーモン、ホタテの刺身。

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その横では北京ダッグをその場で作ってくれます!

お~、豪華!あとステーキやサテ(串焼き)のコーナーもありました。

(続 く)

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2013年4月16日 (火曜日)

有楽町のシンガポール料理

昨夜は、シンガポール・シーフード・レパブリックの5周年パーティに行ってきました!

詳細は明日。

今日は同じ系列の有楽町店。

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シンガポール政府の肝いりの店です。

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ランチタイムはお値打ちで、こんなビュフェ料理が食べることができます。

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シンガポールヌードルにサラダ、揚げ餃子。スープはたまごスープ。

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こちらが暖かいお皿。

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こちらはラクサといって、ココナツ・カレー・ラーメンのようなものですが、

辛さと甘さが入り混じって、また食べなくなる不思議な一品です。

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シンガポール名物三種。左が鷄飯、ご飯が鷄のゆで汁で炊いてあり

鳥の香りがするシンガポールの名物ですね。

そしてミゴレン、いわゆる炒飯とシンガポールカレー。

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デザートのジャスミン茶、亀ゼリーそして

ボボチャチャ(ココナツミルクにタピオカや具が入ったマレーシアでは定番のデザート)。

ランチからこれだけのものを食べると大満足です。

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2013年4月15日 (月曜日)

シンガポール料理について

あと8日でちょうどこのブログ八周年を迎えるのですが、

それまではこのブログを休まずに意地でも更新を続けます!(笑)

シンガポール政府の主導の元、

シンガポールの有名レストランが集まって品川駅前に、「シンガポール・シーフード・レパブリック」をオープンしたのは今から5年前。

本日がちょうど5周年になるそうです。

↓ 店舗もシンガポールのオーチャード・ロードにありそうな造り。

http://singaporeseafood.jp/introduction/

現在は、品川店以外に、銀座店、大阪店そしてセントーサ店があります。

先日はここの有楽町店に、私の仲間の若手達と言ってきました。

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有楽町店もロケーションから考えられない、銀座プランタンのとなりに

あります。

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玄関は雑多なシンガポールのチャイナタウンのイメージですね。

そして、値段はビュフェ料理でひとり1500円と激安!

こちらに行くときにはお腹を空かせて行きましょうね。

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でも中に入ると、こんなに天井が高くておしゃれな感じです!

料理もなかなかのもので、

明日アップします。

そして今夜は、

品川の本店で開催される五周年記念パーティに

これから行ってきます!

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2013年4月14日 (日曜日)

マレーシア旅行最終回

いよいよ、当ブログの8周年まであと10日となりました。

月日が経つのは早いですね~え。

で、実はマレーシア旅行の記事ですが・・・、

これ以降画像がないんです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。

ごめんなさい!

 会議の取材でカメラのバッテリーをすべて使い尽くして、

飛行機に乗るまで充電することができず、

 飛行機は夜行便(23:30離陸)だったため、

クアラルンプールを出発すると、爆睡。

気がついたらもう成田空港に到着していました。

というわけで、あまり最後のまとまりがよくありませんが、

マレーシア旅行記はこれで一旦終わりということにさせていただきます。

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2013年4月13日 (土曜日)

オスカー料理?

マレーシアの国際会議での晩餐会。

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そこのあったメニューのネーミングに、思わず笑ってしまったので、

このブログでシェアします。

Menu
BMDはマレーシア商品取引所の略です。

そこのオスカーメニュー、といえば感のいい読者はお気づきだと思いますが、

そうなんですメニューにすべえt映画のタイトルがついているのです。

最初の四種の前菜コンビネーションが「ダビンチ・コード」

懐かしい。

次の料理「SnowwhiteandTheHuntsman」は邦題が、「スノーホワイト」だったかな?

料理は蟹身と干しホタテ、マッシュルーム、筍のスープで、白っぽい具が多い料理でした。

次は鳥とエビの料理でネーミングが「ChickenRun」。

2000年のアニメ映画で邦題も「チキン・ラン」

次の料理が鳥の巣に入った四季の野菜炒めマカデミアンナッツ添え、料理の名前が「Margin Call」(邦題:マージンコール)リーマンブラザースをモデルにした映画です。

その次の料理が、魚のシーバスのローストにマッシュポテトとレモンバターソース。

このネーミングが「FindingNemo(ファインンディング・ネモ)」

次が焼きタイガー海老のペパーコーン添え。これは「Life of BMD」多分虎と海を漂流した「Life of Pi」を文字っているのでしょうね。

次のワンタンヌードルが「Skyfall:スカイフォール」007シリーズの映画とワンタンヌードルの関連性は今でも不明。

デザートがバニラアイスクリームと焼きライチ・タルト。アイスだからか、

「Ice Age:アイス エイジ

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常時出されていた「菊茶」が「Kung Fu Panda:カンフーパンダ

パンダが食べるのは、笹で菊じゃないと思うんですが・・・。

いずれにせよ、

このメニューを考え出してくれた人のユーモアのセンスは抜群です!

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2013年4月12日 (金曜日)

海外での仕事先の風景から~

しょっちゅう参加している国際会議の風景をちょとご披露します。

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この人はサブリさん。もともとパームプランテーションの会社トップで、

今は民間出身の、日本で言えば商工会議所の会長のような立場の人。

昔から腰が低くて偉ぶらないいい人。

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パームプランテーション大臣、日本で言えば農林水産大臣みたいな立場の人。

結構偉そうにする人(個人的な主観です)。

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マレーシアの貢献発展に寄与してくれた人にカップと賞状を渡して

記念撮影!みたいな風景です。

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会場の外では企業が展示をして商談をそれぞれ行っています。

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だいたい偉そうにする人に限って、

わざわざ報道関係者を集めて、記者会見とかをするのです。
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そして、質問が少ないとむっとしていて。

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そのあと、記者の取り囲まれると上機嫌でした(あくまで主観です)

(続 く)

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2013年4月11日 (木曜日)

レストランで朝食

天空閣から下に降りてみました。

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グランドピアノがあんなに小さく見えますねぇ。

ピアノの大きさと比較するといかにこのホテルの立体空間が広いか

よくわかると思います。

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ロビーがまるでマレーシアのパーム農園の中にいるかのような雰囲気ですね。

わたしの宿泊している、クラブフロアで朝食を食べることもできるのですが、

下のレストランでも朝食をとることができます。

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こちらで一度食べてみましたが、開放感のあるレストランです。

が、

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通された席は開放感のない席でした(苦笑)

でも、ビュフェのコーナーに近いからまあいいか。

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サラダなどのコールドディッシュ。

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ホットディッシュ。焼きそば、炒飯、ナンなどの炭水化物系多し。

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そしてデザートのフルーツとコーヒー。

味はそれなりにうまかったです(際立ってというほどでもないけど)。

(続 く)

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2013年4月 9日 (火曜日)

【天空閣】

面白いスペースを発見。

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吹き抜けのホテルのロビーがfあるホテルを見つけるのはそんなに

むつかしくないのですが、

15年前にオープンしたシェラトン・インペリアルクアラルンプールホテルは、

アジアの伝統を思い起こさせる風格があり

クアラルンプールの高級ホテルの頂点に君臨してきたそうです。

確かに豪華な大理石をふんだんに使用した館内では、

ロビーから中二階へと続く広い階段が中でも最も印象的です。

本格的なアジア風建築のディテール、雰囲気にモダンな快適性が融合しています。

2007年に、このホテルは1200万ドルを投じた改装を終え、

ホテルの随所に秘蔵の美術品や工芸品を配し、

東洋と西洋の文化が融合するマレーシアの文化的遺産を今に伝えている

とのホテル側の説明でした。

特に気になったのは空中にある中国の寺院風スペース。

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このフロアに降りてみると、

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どうも天空の城ではなく「天空の閣」と呼ぶようです。

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空中にこんなスペースがあるとは、なぜだか不思議な空気が漂っています。

落下はしないでしょうけど、この不安定な錯覚がこの雰囲気をもたらすのでしょうね。

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いろいろと美術品や調度品が並んでいます。

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なんだか高そうな花瓶が展示してありました。後ろに倒したら下まで落ちて大騒動になりそうな・・・、

そんなことはないか。

多分固定してあるんでしょうね。

とにかく不思議な空間でした。

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2013年4月 8日 (月曜日)

ホテルにはなぜプールがあるのでしょう

え~、仕事の記事は飛ばしまして(笑)

ホテルへ戻り、プールを偵察。

多くのホテルにはなぜプールがあるのでしょうか?

もちろんスペースの都合上プールのないホテルもありますが、

そこそこ名の通ったホテルでは、プールが必ずと言っていいほどありますよね。

でも、プールがあっても必死でクロールしている人は・・・、いない。

多分、プールという場所で水を使って、癒しの場を作っているのでしょうね。

人間の体の約3分の2は水といわれています。

本能的に人間は水のあるところに惹かれるのでしょうか。

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プールにはパラパラとしか人はいないですね。

そしてほとんど泳いでいない。

こういうとき浮き輪やら水中メガネを持っていき家族ではしゃぐのが普通と思っている日本人もいますが(どこに?)、

たまにはこういう静かなプールも人の目を気にせずいいかもしれません。

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カップルで来れば、こういうところでぼけ~っとするのもいいでしょうね。

でも、おじさん一人でぼけ~っとしていると、絵にならない。

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普通に考えたら、意味がない小屋。でもプールのそばにあり、

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真鍮のボウルに水が貼ってあり花びらが浮かんでいます。

こういうときは、なんでだと考えてはダメなのですね。

その存在を楽しまなきゃいけないのです。

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2013年4月 7日 (日曜日)

会議場までぶらぶら散歩

ホテルの部屋からも見えていたクアラルンプール・タワー (:Kuala Lumpur Tower) は、

マレーシアの首都クアラルンプールにある通信塔です。

会議場に行く道の途中で見えていました。

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ここは一般的にはKLタワーと呼ばれることが多いですね。

通信塔としては世界第4位の高さ (421m) で、

現段階では東南アジアでは最も高い塔となっています。

地上276mに展望台があり、エレベーターで上ることができ、一度昇ったことがあります。

展望台から目の前に見えるペトロナスツインタワーとともに、

クアラルンプールのランドマークとなっています。

KLタワーは標高94mの丘ブキッナナス (Bukit Nanas) の頂上に建てられているため、

452mのペトロナスツインタワーより実際には高く見えるそうです。

特に、ペトロナスタワーと比較して現在では印象も薄いのであまり書く事もありません(苦笑)

Dscf3672

会議場の近くのラマダホテルの壁一面に書かれていた、

巨大な広告は、どこかで見たことがあるな、と思ったら、

http://www.mas-japan.co.jp/

マレーシア航空のホームページと同じデザインで、そういえばマレーシア航空も今年からワンワールドに晴れて加盟したのですね。

Dscf3674

そのとなりのコンコルドホテルの一階には、ハードロックカフェがあります。

Dscf3673_3


目にはつきましたが、世界中どこへ行ってもほとんど同じ味なので、

あえてここで食べなくても良いかと・・・。

そして会議が開催されるシャングリラホテルにまもなく到着です。

(続 く)

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2013年4月 6日 (土曜日)

シェラトン・インペリアルホテルの続き

2006年4月23日がこのブログを開始した日です。

あと17日で七年目が終わります。

先日過去の記事を見直したら、

このブログが自分の日記のように書き綴ったことが思い起こされました。

いつまで書けるのかなあ。

で、話は変わってシェラトンインペリアルホテルのクラブフロアに宿泊した話に移ります。

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画像の手前のテーブルにある赤いもの。

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生チョコレートにストロベリー。チョコレートはすっごく美味しかった!

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部屋の窓から見える景色は、右手にクアラルンプールタワー、左にツインタワー、

市内での場所は最高のロケーションです。

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そして時間になったので、ホテルを出て、会議場に向かうことにしました。

(続 く)

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2013年4月 5日 (金曜日)

今度はシェラトンホテルに宿泊

メリディアンホテルの宿泊から一日経って、

(昼間の仕事は省略ね)

二日目は、シェラトンインペリアルホテルの、 

クラブ・ラウンジ・フロアに宿泊です!

ここのホテルは仕事の会議場まで徒歩約10分で行けて、

便利な位置にあり、お客とクラブフロアのラウンジで会議もできるかな?

と思って予約しました。

部屋は古いものの、確かに広い!!!

Dscf3653

ベッドもでかい!!

Dscf3661_2

そして、クラブラウンジの特典が、ミネラルウォーターを毎日部屋に6本サービス。

・・・・毎日、6本も、

いらん。

Dscf3664_2


ベッドの横の、ソファとテーブルも、

広い。

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書斎デスクも・・・、

長い。

すべてが大きな部屋でした。

(続 く)

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2013年4月 3日 (水曜日)

ホテルアメニティの効用

いろいろ紆余曲折ありましたが、

今月23日でこのブログも丸7年を満了します。

最初の頃と現在を比べると、

いろいろ海外旅行環境が変わっているのが、よくわかります。

最初の頃には液体の機内持ち込み禁止が実施されてパニックになったり、

ジェット燃料サーチャージ、燃油付加金が強硬に実施されて、

猛烈に反発されたりと、いろいろありました。

もしお時間のお有りの方は、過去の記事を見返すと面白いですよ。

さて、30年ぐらい前は航空会社や旅行会社の「JALPAK」や「PANNAM」のブランドが入った

バッグがステイタスで、

海外旅行客はそのバッグを欲しがったものでした。

そして、ホテルもヒルトン、シェラトンそしてハイアットなど、

「高級」のイメージがつくと、ブランド化されますよね。

宿泊すると、ホテルのロゴの入ったアメニティ、シャンプーや石鹸、そしてバスローブ(これは持ち帰っちゃいけません!)などを持ち帰ろうとした宿泊客も多かったと思います。

Dscf3648


こんなボールペンとメモ帳は、机の端においていると少しおしゃれに見えませんか?

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ホテルにはよく自分で作るコーヒーセットが備え付けてありますが、

このような紙コップも見つけました。

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コーヒーを作った途端に電話がかかってきて

外出しなければならなくなった時など、

このような蓋付の紙コップに入れて持ち出すこともでき、デザインもおしゃれですよね。

なかなか良いアイデアだと思いました。

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2013年4月 2日 (火曜日)

ホテルのビュフェ朝食

海外の高級ホテルの朝食は豪華ですね。

特に東南アジアは洋食、アジア料理そして和食とそろっていて豪食べきれないほどの種類があります。

普段はコーヒーとパン、それに果物を2~3切れぐらいで済ませているのに、こういところでは思わず食べ過ぎてしまいます。

また最近はほとんんどの朝食を供するレストランもビュッフェ形式に変わっていて、単品で頼んでも値段がビュフェのセットとあまり変わりなくなっています。

だとしたら、ビュフェの方がお得感が断然あるのですが、

これだけ種類が多いと、お値段も結構するのです。

宿泊費が約1万円なの対して、朝食だけで三千円を超えます。

だったら、胃袋が目覚めた頃のブランチにした方が

無駄がないですし、いろいろな種類を味わえる。

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真ん中の大きな柱の弧を描くように料理が並んでいます。

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昔、教えられたようにビュフェの場合には冷たいものと熱々の料理は一緒にするなという言葉を守って来ています。

最初は、コールドディッシュ。

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トマトジュースと一緒に。

二十年前は東南アジアで生のサラダなんてとんでもなかったですが、

今は随分と進歩しました。

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次にホットディッシュ。

洋食コーナーでは、カリカリに焼いたベーコンやソーセージなどがありましたが、

出来るだけ地場の料理を、と思ってとるとこうなりました。焼きうどんに目玉焼きは東南アジアというよりも関西風ですかね。

あとチヂミや牛肉の甘辛いそぼろのような料理などを頂いて。

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最後にトロピカルフルーツ。真ん中のジャックフルーツが珍しいですかね。

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珍しく皮付きのトロピカルフルーツが供されていたので、いくつか持ってきました。

左はロンガン、右の黒い蛇の皮のようなフルーツは・・・、名前忘れました(苦笑)

比較的身は固くて甘酸っぱいりんごのような食感です。

(続 く)

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