« 【閑話休題】世界の宝石が日本へ-最終回- | トップページ | フランクフルトのメリディアン »

2013年2月 5日 (火曜日)

ハイデルベルグ城でみつけたユニークな屋台

今日からドイツ旅行編に戻ります!

といってもほぼ終わりに近づいていますが(苦笑)

ハイデルベルグ城の周りでもクリスマスマーケットをしていましたが、

こんな面白そうな屋台を見つけました!

Dscf3188_2


ドイツ語は読めませんが、家族やカップル達が座っています。

いったいなんでしょう?

この焚き火の匂い以外は特ににおわなかったです。

Dscf3188a

じっくりみると・・・、

木の裏に長いオレンジ色のモノが吊るしてあります。

でも反対側は白い・・・、一体何でしょう?


多分、鮭の半身?それを燻していることは・・・、

スモークサーモンの実演販売???

今まで見たことのなかった屋台です。

Dscf3189


日本は木造建築が中心ですが、ヨーロッパは石やレンガがベース。

結構昔の建物が未だに残っているのですね。

Dscf3190


なんだか、崩れかけた城の跡というのは哀愁を感じてしまいます。

Dscf3191


今日は頭のモードを芸能人のパーティから海外旅行に切り替えなきゃいけないので

これぐらいの肩慣らしで終了します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日も最後までおつきあいくださりありがとうございました。

では、いつものように下のバナーをクリックよろしくお願いします。


人気ブログランキングへ

|
|

« 【閑話休題】世界の宝石が日本へ-最終回- | トップページ | フランクフルトのメリディアン »

「旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/91390/49201042

この記事へのトラックバック一覧です: ハイデルベルグ城でみつけたユニークな屋台:

« 【閑話休題】世界の宝石が日本へ-最終回- | トップページ | フランクフルトのメリディアン »